KISTEC
おもちゃレスキュー

KISTECの職員が、分析の⾒かた、考え⽅を楽しいプログラムを通して紹介します。


あれ、このおもちゃ、遊べない!こわれている?
皆さんは、こわれたおもちゃをどうしていますか?こわれたおもちゃの「見かた」を一緒に考えてみよう!プロはどんな風に見ているかも紹介します。
KISTECおもちゃレスキューにみんなも参加してね。

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君も⼊隊しよう!
第2回 KISTEC
おもちゃレスキュー募集

「こわれたおもちゃ、どうしていますか?」の質問から始まるKISTECのオリジナルプログラムです。 子どもたちに用意されているのは、動かない、動きのおかしいおもちゃです。 それをよく見て、どこがおかしいかな?と探してもらうところからスタートします。 KISTEC職員が講師となって、KISTECが持つ分析スキル、分析装置を紹介し、学びながら職業としての分析の魅力に触れてもらうことを狙いとしています。

KISTECおもちゃレスキューの流れ

KISTECの職員が、分析の⾒かた、考え⽅を楽しいプログラムを通して紹介します。

最後に中⾝が⾒える装置で、おもちゃがどうなっているか⾒てみよう! KISTECおもちゃレスキューにみんなも参加してね。

救急隊‧鑑識隊はそれぞれ
↓次のような活動をします↓

↓救急隊‧鑑識隊はそれぞれ、次のような活動をします↓

  • じっくり観察して、どこがおかしいか考えてみよう。気が付いたことをカルテに書いてみよう。観察で分からないことはどうしたらいいのかな?
  • おもちゃを構成している、それぞれのパーツの役割を考えよう。分解して、おかしなパーツを手直ししてみよう。もう一回組み立てられるかな?

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